☆☆☆MP3ならここが最安値です☆☆☆
スポンサーサイトアイポット
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | page top↑
文房具たちアイポット
2005 / 11 / 19 ( Sat )
普段、会社や自宅の机の文房具たちに気をかけることってありますか?

ちょっとセンスのいいものが置いてあったりすると、嬉しくなりますよね!

そんな幸せを分けてくれる、本当にお勧めの本を紹介します!

4冊目が特におすすめです☆

文房具を楽しく使う (筆記具篇)
早川書房

価格:¥ 1,680
趣味の文具箱 Vol.4
エイ出版社

価格:¥ 1,575
おすすめ度:4

万年筆も欲しいがシステム手帳も欲しくなる
万年筆好きならば以下の記事は嬉しいはず。
・文具好きなら必ず知っている有名店の店員が選ぶ「万年筆最初の一本」
・ブランド別新作紹介
・パーカーデュオフォールドの歴史と新作
また新作紹介では筆記具のみならずシステム手帳も紹介されている。
さらにfILOFAXの特集記事やクオバディスの記事もあり、来年の手帳を検討中の人にも是非オススメしたい一冊。
特にfILOFAXの記事はかなりマイナーなモデルまで網羅した充実した内容となっており、個人的にとても参考になった。

店員さんがすすめる良品ステーショナリー
ロコモーションパブリッシング

価格:¥ 1,575
おすすめ度:4

文房具好きの方へ
この本は実際に売っている店員さんの好みが良くわかります。
文房具に関係している人はそれぞれにこだわりや愛着を持って
使っているところが文面から感じ取れます。
文房具に興味があるけど、何から欲しいのかがわからない方
この本でわかると思いますよ。
僕もこの本に載っていたものが欲しくなってきました。

机上空間―特集センスのよい「机・椅子・文房具」が欲しい!
〓出版社

価格:¥ 1,260
おすすめ度:4.7

自分だけの書斎としての机上空間プロデュース
このムックは大変ためになりました。

現代の日本で、個人の書斎をもつひとは少ないと思います。私もその一人なのですが、この本は、会社であれ、家の机であれ、机の上を自分の書斎としよう!という姿勢で作られているのだと思います。
正直、目からウロコで、早速自分の机上もそのように片付けて、自分の好きな文房具等を並べて悦に入りました。
オマケにその机では作業するのが無上の楽しみなのです。
変てこな文房具は思い切って処分して、自分の気に入ったものだけを残し、新しく購入するときも吟味することが出来るようになりました。

ただ、見てくれがキレイなだけの本じゃありません。とてもとても実用的です。ここに記載されている文房具を購入するだけじゃなく、書斎の概念をも覆してくれる一冊でした。

そんなわけで☆はもちろん5つです!

文房具を楽しく使う(ノート・手帳篇)
早川書房

価格:¥ 1,680
中古価格:¥618
おすすめ度:3.8

写真もカラーで見やすい
その時その時に使う道具しか買わないのですが
文具を見るのは好きです。
有名なんだけど、手にとったことのない品物が
見れ、読み物としても楽しめました。

もし買ったら、気に入って大事に使うだろうな、、という
デザインのよい品が載っている本でした。

手帳で紹介されている
クオバディスの使い方も説明してあって
こういう手帳なら使いやすいな。と
興味をひかれ、参考になりました。

手紙を書きたくなったら
WAVE出版

価格:¥ 1,400
中古価格:¥900
おすすめ度:4.8

手紙が書きたくなって、切手も集めたくなって、封筒にも凝りたくなる本
前編の手紙についてを読んでいる途中、無性に手紙が書きたくなります。 読んだ後は、すでに誰に手紙を書くか迷ってしまってしまいます。  後編の切手については、楽しく切手収集をしている作者に共感を覚えて、私も集めたーい!!!ってなります。  昔、集めかけていた切手や、便箋、絵葉書を掘り起こして、キレイに整理したくなりました。  
手紙、切手収集のバイブル本だと思います。 

万年筆スタイル―Pen & letter (2)
ワールドフォトプレス

価格:¥ 1,600
趣味の文具箱―文房具を愛し、人生を楽しむ本。 (Vol.1)
〓出版社

価格:¥ 1,575
おすすめ度:3.2

万年筆の奥深さをしみじみと感じます。
父からもらった万年筆に感動を覚え、
今度は自分が息子に万年筆を譲る計
画を立てているのはちょっとした感
動ものだと思います。
万年筆の魅力にとりつかれている人
の話が聞けるのはすばらしいことだ
と思います。

原寸大の万年筆を乗せているのもう
れしい配慮といえます。
万年筆の形をみるだけでも欲しくなっ
てしまう形状です。
しかし、数万円単位は出すことがで
きません。みるだけで我慢・・・み
ていると欲しくなる・・・。
屋久杉の万年筆が欲しいです。

万年筆の掃除の仕方や雑談などのペー
ジは白黒です。(紙の質が違います)

インクのページを境にカラー写真に変
わります。
インクの色、太さを載せているので、
万年筆よりもインクにこだわる人にも
お薦めの本となっています。

ボールペンの説明もあります。(この
ボールペンはかなり奇抜です、しかも
高価すぎです)

鉛筆のコーナーもありますが、結構マ
ニアックです。

かなり充実している感じがしますが、
もの足りません。
この本は「Vol.1」ですが、すぐにVol.2、
Vol.3を買ってしまいそうです。
それを考えるとちょっと高くなるかも!?

趣味の文具箱―文房具を愛し、人生を楽しむ本。 (Vol.2)
〓出版社

価格:¥ 1,575
おすすめ度:4.2

要保存にしたい一冊です。
筆記具と言えば万年筆ばかりが取り上げられ、
なかなか表舞台に出てこないボールペンを、
この本では原寸大で紹介してくれているので、
ボールペン好きの私にとっては、家宝…とまではいかないまでも、
要保存!の一冊となりました。

過去に発売された限定物のボールペンなんかも載せてくれていたら、
★5つ にしたんだけどねぇ。(^^ゞ

スポンサーサイト
文房具 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。